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seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

Godのインタビュー dotablastのやつの

選手・チーム

さいきん

Godのインタビュー dotablastの

たぶんMajor中のインタビュー、負けた直後だからちょっと落ち込んでる感じ?
元の記事 : http://dotablast.com/god-interview-frankfurt-major/
長かったのでだいぶ適当だとおもいます 気をつけよう ちょこちょこややこしいとこ端折ってます

調子はどう?

よくなってきたよ、まあまあいいかんじ

今回のMajorの結果はよくないものだった、このことについて話してくれる?嫌なら答えてくれなくてもいいよ

いいよ、答えるよ。最初はチームのパフォーマンスはよかった、groupstageの間。完璧ではなかったけどいい感じだった。メインイベントでのOG戦、そこから駄目になっていった。OG戦は我々も完璧に団結仕切れていなかったと思うし、ミスも多く犯してしまった。

OG戦ではなにがよくなかった?OGについて一番驚かされたことは?

正直、自分も相手のチームも良いdotaはできていなかったと思っていた。二試合目なんかはそうで、彼らも自分たちもたくさんの単純なミスを犯していた、あとプレッシャーも合っただろう。あとはOGの持つ大きなヒーロープールだろう。あとmiracleも非常に良い。

あなたの人柄などについていくつかしってるけど、もっと個人的な話を詳しく聞きたい。詳しい話を、どうやってプロになったか?詳しいバックグラウンドについても聞きたい。

いいよ、僕がどこ出身かしってる?

サンクトペテルブルグだっけ

ハハ、よく知ってるね!学生時代からだったな、ネットカフェで、dotaをしていた。一人の男が三人の男、僕と友達二人と対戦していた、彼は我々より強く上手く、我々に勝ち続けた、それは彼にとって簡単なことだっただろう。あの頃は強かったライカンの狼に殺されたりしてた。そして、勝ちたいと考え、練習をちゃんとはじめ、オンラインでのプレイを良くしているうちに、ちょっとしたのLANイベントについての話を耳にした。参加料が必要な物で、それが賞金となって勝者に与えられるような、dog fightのようなものだ。参加したいと思い、そしてそのためにもっとうまくなろうと考えた。そして、より練習し、また、そのときの賞金では満足をしていなかった。

そこからプロのキャリアがはじまるとは当時はまだ確信してはいなかった?

そのときはそうだった、自分の全てを注ぎたいと思っていたし、準備もできていた、ただどうやってこれいじょうのお金を稼ぐのかは知らなかった。そしていくつか大きなトーナメントが開催されたりして、ポケットマネーで幾つかの都市を行き来したりしていた。二年後に最初のスポンサーが付いたチームに所属した。給料はまだ高くなかったけどそこからがキャリアの始まりだった。

結構前の話だっけ?

そうだよ、確か2008年とか2010年とかにはプロチームに所属していた。お金ももらっていたし、交通費も支給された。ただ問題があった。勉強する時間がなかったんよね、どっちもできない。ひとつのことに集中すると他のことが疎かになってしまう。そして学業はどんどんおろそかになっていった。

退学した?

大学をやめたよ。

後攻は卒業して、大学はやめた?

そう、そうそう

大学で何勉強してた?

法律勉強してた。ただダメダメだったね

なんで法律にしたの?親からの圧力?

そんなかんじ

法律を勉強することはロシアにおいてはやっぱり良いキャリアにつながるとか考えてた?

あんまわかってなかった。17歳の高校卒業したてのやつなんかほとんど多分人生についてあんまりなにもわかってないんじゃないんかな。なんか選択肢がすげーいっぱいあって、選ばなければいけないっていうことだけが漠然とわかってる感じ。それらが実際に何をするかとかは詳しく知らなくて。

親に学校やめてdotaしていくって伝えた時どんなんだった?

(笑いながら)自分では退学はしなかった、彼らにやめさせられったってことなんだけどね。

放校されたの

そうそう。ある日学校から"君は我々には必要ない、どっか行け!"みたいな感じで連絡が来て。

dotaをするのでやめます、みたいに学校にちゃんと知らせようか?

ハハハ、やめやめ、向こうにとってはどうでもいい話だろう。母親はどっちかというと嬉しそうではなかった。勉強はとても、とても大事だと考えていたし。個人的には賛同できないけどね。今は人生うまくいってるし、もう二度と勉強はしないだろう。

母親は今のやってることについて理解はしてくれている?

うん、今は理解してくれている。大会の結果とかチャント見てくれるし、応援もしてくれる。ゲームそのものは見てないけど、コメントとかそういうのは沢山呼んでくれる、サポートしてくれるよ。茶化したりもしてくれる(She troll me)。

She troll you?お母さんが?

ほんとだよ。ほんとに素晴らしいサポーターだよ。最初はそうじゃなかったけど、ここまで行けるとは思っていなかったんだろう。

(ここらへんちょっとすごい自身ないです 何書いてるかよく分かんなかった)たくさんのプレイヤーが両親とは色々苦労してきたのだろうと思っている。新たな世代のプレイヤーたちはそういったことが内容に願っているよ

(ここもよくわかんない)多くのプレイやにとって良い経験だと思うよ。(このあともよくわかんない)

VPはTI5のあとはメンバー変えなかったけどmajorの後もそういった予定はない?

いまのところそういう計画はないよ。rosterが安定していることは大事なことだと思う

最後に一言

Shout-out to Virtus.Pro, BenQ, Egaming Bets. Thank you for all your support! To all of the fans: sorry for an unacceptable performance, we’ll try to do better. At least I will try to do better.