dota2ウルトラお得情報

seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

akkeの招待についてのなんか

さいきん

AkkeのTI6本戦招待についての

https://officialakke.com/2016/06/20/invites-to-ti6/
例によって色々端折っています

TI6の招待が公表されたが、失意とフラストレーションを感じているとのことです
兎にも角にも招待のルール、メトリックについてもう少し明らかにして欲しいといったことが述べられています

そんな感じのことをTwitterで述べていましたが、
それについての詳細がブログに書かれました

https://twitter.com/FollowAkke/status/744641096081342464
年間通して必死に戦ってきたが、招待されなかったという結果を目にするのはつらいといった感じですね。

TIの招待は公表されるまでまったく予想できないということについて

TIまたはmajorに招待されるかどうかは、本当にチームが良く結果を残していないかぎり知ることができない。
招待チーム数もわからなく(6?8?12?)、またvalveが明確な招待に関するルールも公表していないため、ぜんぜんわからない。
結果から予想するしかない。

個人的にはMajorの結果を用いてTIの招待を行うと予想していた。
TIは全てのmajorを合わせたものよりも大きなもので、年間でのプレイがTI招待につながるだろうとかそんなかんじの思ってたとか。

予想してたこと

TIは10チーム招待だと予想していた。

また年間を通しての成績についても、[A]は前年のmajorはひとつ目は招待されなかったが、予選を抜けた。他は全て招待された。またWCAやStarladderといった大きな大会でも結果をのこしていた。
ここ数ヶ月はベストな結果ではなかったが、様々なチームと戦い負けていた試合はほとんど1-2だった。

公表されてみると

だが、TIの招待についての考えと、現実は全くちがったものであった。数も招待チームの決め方どちらも想像と違った。
年間を通しての成績ではなく、ここ最近での結果を元に招待を決めていた。
majorを行い年間での、長い期間での成績を見るのかと思っていた。

negative effectについて

現在、トーナメントに出場し悪い結果をだすと招待に悪影響を与える場合がある(ESLの結果がFnaticに悪く出たとかんがえられるように)。
しかしトーナメントの結果がマイナスに働くべきではないと考える。
招待が近い場合はトーナメントを辞退する、ということが考えられてしまうからだ。

Fnaticは直前のESLで最下位だったので招待されるチームではないといえるかもしれない。
だが、shanghai,manila majorはともにtop6なので招待されるに値する、ということも言えるだろう。

とにかくルールを明らかにしてほしいとのことです

招待について、もっと透明化されることを望む。
予選がんばるぞ~