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dota2ウルトラお得情報

seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

bone7の

選手・チーム

さいきん

  • いろいろjoin情報もでてます
    • meracle PR mineski

などなど 徴兵おわっためらくるはどうなるのか

  • naviは変わらないとかどうとか
    • naviのCSGOのひとがいってたとか

goo.gl/V9XPPd

according to moonmeander多いな!!なんやなんや

bone7のやつの

http://goo.gl/FzUo7Z
もともと動画のやつをredditのやさしいひとが文字にしたやつ
もうびっくりするくらいぐちゃぐちゃ適当なので元のをみましょう。ながい
あと結構端折ってます

C9
  • bone7は自信をひどいキャプテンだと考えている
  • EEのキャプテンスタイルは基本的に選手を読み取り、それに応じてpickするかんじだったけど、コミュニケーションは最悪だった。皆感情的になったり
    • プレイヤーが自信があったり、メタにあっていたりするヒーローをとったりもしたが、それでも内部の問題とかうまくいかずbone7が最終的にキャプテンに
  • C9内部の問題すげーすごい。metaへの理解ができていない、ときどきメタにいるだけだからと、練習していないヒーローとかを使いたいといいだす。エゴもすごかった。チームバラバラ
  • C9 w/Aui/PieLieDie/SingSing > C9 w/FATA > C9 w/NoTail/Misery
  • FATAラインナップもカムバックのポテンシャルがあったが、TI5のころにはもうあかんあかんだった

C9 players

Misery

C9のころからスゲーー成長した。C9のころは試合で何をするべきかわかっていたが、意見交換をしようとしなかった

Notail

すごいいいプレイヤーでいいチームメイト、ただ士気、気分で上下する。チームがポジティブじゃなかったら彼もよくなくなる。
C9ではベストチームメイトでいちばんいいやつ

fata

TI4のころはbest mid playerだったがmeta悪かった。パッチですごいパフォーマンス変わる。
すごい良いプレイヤーだが、平凡なみすをおこしがち。
いくつかの指示にちょっと嫌そうにする?(dont farm hereとか dont go there)

EE

もっともC9で興味深いプレイヤ。DotAの知識たくさん かしこい。不可能そうな試合でも活路を見出そうとし続ける。LGD C9など、結果的には負けた試合だが、すごいプレイしてた。

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試合中での恨みとかそういうのは引きずって無い。C9の選手とはなかよしともだち

Kaipi

Bone7が自信のチームつくろうとした。でも彼に言わせると失敗だった。Tier1チームでの多くのストレスから開放されたかったり。
でかいトーナメントはストレスすごい

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Bone7がキャプテンの理由は彼がすこしだけ、周りに比べて優れていない?から

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bone7はチームを良くする自分のアイデアを持っている。
TI5のEGみたいに、団結でfiriendlyで、同じ鍋を囲んで、一緒に行動。

Captaining

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ごくまれにチームは5人がすごい団結しており、キャプテンが要らないという状態になることがある。
ただほとんどない

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puppey ppdは素晴らしいキャプテ。理想より程遠い時があるとしても

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miseryはC9の頃に比べとても成長した。とてつもなく賢い、というわけではないがチームがやるべきことは充分にわかっている。
AMにはプレッシャーかけるとか、alchのジャングルつぶすとか。やらねばならないこと

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captainは話し方がとても良く無くてはならない。傲慢でなく、指示を出す。

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captainは選手からの信頼を得る必要がある。
あまりよく無さそうな、普通はやらないであろうアイデアであってもそれの良さなどをしっかりと分かるよう伝える。
(miseryのDS Slardarのような?)
bone7はそれができていない自覚をしている

sectret

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univがSecretにいったとき、多くの人はすばらしいと考えた。
だが上手く行かなかったのは彼のプレイスタイルにある。
miseryはスペース、ダメージを集め、よく死ぬといった動きでEE/W33のファームを補助していた。
Univは保守的であり安定している部分があり、EE/RTZへプレッシャーが集まる原因となった

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RTZはすごいファームする。EGの頃はfearがrazorのようなヒーローを用いることでRTZへスペースを与えていた。

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puppeyはすごいキャプテン
shanghai majorのときのEEはチームをスゴイ頑張ってcarryしていた

TI6での LGD secret

puppeyのドラフトは良かった。Alch TBはretardにみえるかもしれないが、TBは少ないファームでも戦える。Treads Dragonlanceくらい。
そこにIllusionを用いることでearlyから動けた

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AlchはTBにDPS任せ、Acid Sprayを上げきった後にtreads poor盾からarmletに行かずに戦うべきであった

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しかし、secretはアプローチを誤った。jugg emberはレベル11まで弱いのだが、それまでにsecretはプレッシャーをかけずにstack farmingしてしまった。
map controlうしなっちゃった

Wings

すごい。チーム一丸
アジアのチームはEUにくらべ、個人的というより集団的な傾向がある

TI6 shuffle

今回のシャッフルはもっとも興味深い。誰がどこへ行くとかでなく、どのように互いにプレイするのかが気になる。
新たなall starチームみたいなのができるかもしれないし、興味深い。

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bone7はtier1チームを離れてしまったせいで、自信がtier1チームに入るチャンスを失ってしまったと

Dota2

いまdota2は奇妙な状態、お金はすごいあるがトップレベルの選手たちがそれに見合う真剣さを持ち合わせていない。甘やかされている。
個人的な人格などの問題をよく起こす。一緒にいようとしない、いっしょにdotaしようとしない。
Egoが新たなアイデアや挑戦を妨げる