読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

dota2ウルトラお得情報

seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

ああああmiseryの

さいきん

MiSeRyの

http://goo.gl/DZ8VVY

ながいので、ものごっつ適当です

**

moonの移籍が決まったあとのインタビューだそうです。
今回のTIのパフォーマンスについてはうれしかった。今までで一番いい経験だった

TI一ヶ月前どんな感じだった

TIの予選と。nanyangとSL、SUmmitとか色々寄せなった。
全部同じ月に予選が有って、落ち着いてTIに向けて練習できなかった。
3つの大会自信はshitだったけど、個人個人はそこから色々学べた。
自分はより良いリーダーとしての事柄を学んだ。
ただ其の頃はめちゃくちゃ大変だったし、すごいストレスだった。結果もあれだったし

今までのTIの結果が心構えに影響与えた?

今までmiseryは全部のTIを作ってすぐのチームで出ていた。

希望を諦めないことを学んできた。TIで自分おチームがなにもできず負けていくのを見るのは、すげーきつい経験。
この経験を活かして、チームが失望に陥らないよう、モチベーションを上げることに活かしていた。

どんなかんじで転機を迎えた?

DCはTI前のscrimとかひどかった。SUMMITの後とか気持ち沈んでたとか

DotAは感情がローラコースターみたいに転がってく、
負ける、落ち込む、其のことについて話す、ちょっと増しになる、勝ったり、負けたり、落ち込んだりetc etc。

Pajkattが一度の敗北だけで自分自身を疑わせるのに充分と言っていた

Secretのころ、majorに勝利して、2つのmajorは二位とかで、ほかにも色々勝ったことが、miseryにコレが what it took to winだと気づかせた。
いままでmiseryは経験したことがなかった。


miseryはいくつかモチベーションを起こすスピーチを行う必要があった、それはとても助けになった。

TI中でのいろいろ

負けても負けても互いに信頼を失わなかった

Loomdrunが個人的なコーチで、pajkattがドラフト/リプレイコー

CoLの敗北はすごい驚きだった、彼らはscrimではスゴイ強かった

グループステージでのMVPはすごいつらい相手だった、ただほとんどのチームは保守的にプレイしていたため、easier

いくつかのチームはやってて行きが詰まりそうな感じだった、これまで何度も何度も負けてきたfnaticとか

まあでもgroup stageはすごいDCつよかった

TIでの試合、プレイは違った。だれも愚かなミスしない。すごいモチベーション。100%のDotAできた。
いままで0-2の相手に2-0できた。

VGRに負けたのをキッカケに、Miseryは皆にstep it up(もっと頑張って?とか?)と言った

Ehome戦でのmeepoはこのヒーローがいけるかどうか見極めるためにとった。
結果として、このヒーローはjust shitであると確信した。

UBのwing戦もうすげーきつかった詰まってた。うぬぼれてたし準備不足であった。
ただ、トーナメントの初めのほうでの敗北のおかげで自信過剰とうぬぼれにならないよう会話ができた。

DROPPING TO LOSER'S BRACKET

EhomeはLanMがElevenといっしょにオフレーンに、同じようなpickを続けていることに気付いていた
しかしEGは予測不可能だった。ただfirst pick nagaとかなんかそんなんで相手のpickは遅くなった云々

一試合目、voidへのカウンターnagaで。chrono -> sleep -> Ravage -> GG

二試合目、jakiro。練習してたし勝てる可能性のある試合だったが、ひとつすごいミスした。chaseしすぎてSvenのクリーブで死ぬとこ

三試合目はナーバスになりはじめた。huge playもしたし、同じくらいミスも。ミスを恐れることは恐れていなかったが、いくつかquestionableなミスがあった

三試合目のEGが勝つ方法は、midをまっすぐおることのみだと。それはとてもストレスフルで、大変なことだが。

Final

三時間のあとは大変

Skywrathの試合はhypeだった、だがその後wingはPotMをDCに与え続け、DCは考えなしにpickしてしまった

DCのアイデア、エナジーは全て出し切りhardだった。
DCに休憩があれば何かが違ったかもしれないが、それを差し置いてもwingはめちゃくちゃ強かった

wingに負けたときはWBで負けた時と同じような気分だった。全てを出し切れていなかった?
息が詰まりそうな思いはなかったが、もう少しよいdotaはできたと考える

TI決勝負けたのは辛かったが、ただ決勝にいけると予想していなかった

DCへのtwitterの応援はすごい励みになった

Post TI

アフターパーティでchilled out。落ち込んでたしすごい疲れきってた

miseryは出来る限りDCに残ろうと考えている。いろいろhappy

DCのプレイヤー抜きでdream teamつくるならkuroky ppd cr1t zai etcあたり。やったことない人とプレイしたい

miseryはcaptining好きではないが、いまやってるので続けるだろうと

MOo Moon


こういうことについてtrashtalkすることは良くないだろう。このことについてはチームとして多く時間を割き、多く話し合い、100%の決定として実行した。
(ここらへんよくわかりませんが、kickの決定についての難しさ、コミュニティの反応や、ちゃんと皆でキメなければならないみたいな話です多分)

Moon is good すごい。Moonだけがmooの代わりになるだろうと。
Mooはtraditionalなオフレーンヒーローや、イニシエーターを多くプレイしていたがmoonは逆だと考えている。
このこと考えていたころ、moonがOGを蹴られることについては何も知らなかった。
それより前から、チームとして向上するにはmoonだろうと、そんなこんなで何日も話していた。