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seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

mushi no

さいきん

roster確定もうすこしですね

mushi no

http://www.liquiddota.com/forum/dota-2-general/513875-translation-interview-with-mushi
げんきがないので雑ざるざるです

fnatic ti6よかった。皆がここまでできるとは考えてなかった

As far as getting 4th is concerned
大事な要素がかけていたと考えている、スキルより大事な。
ただそれとは別にとても強い部分も持っていた。
グループステージ悪かったのでLBは全部自分たちの最後のゲームのような間隔でやり、それが我々のパフォーマンス向上へ影響した。

いくつかの人気チームがトーナメント序盤で落ちた。fnaticは四位とれた。一番の理由は

互いの信頼と、大会の中での学び

メインステージでLBを勝ち上がって四位担った。満足と不満どっちが大きい

どっちもあるが。選ぶなら不満。
もっと上に行きたい自身があった。大きな望みは負けた時の失望おおきくしちゃう

DCまけたときに、これが最後のトーナメントにしたいとweiboにかいた。なぜ

自分たちのファンにTI優勝までは引退するつもりでないと約束したから。
つまりTI6優勝できれば引退するかもしれないということ。
にもかかわらずあと一二年プレイし、優勝しなかったとしても引退してるかもしれない。
(yuushou shite saigo ni shitakatta?)

TI6のころ、仲良さそうな雰囲気がTI3のorangeみたいにみえたが

3年で自分はすごい成長し、色々なチームでプレイした。
いまと昔をそのまま比べることはできない

TI3の頃との違いは中国いたか、SEAにもどるときめたこととか

中国もSEAもそれぞれの強さをもっている。ただ一番感じることは、自分はSEAでプレイすることにより快適さを感じる

中国なぜいったのか?なぜもどったのか?

orangeはよかった。TI3三位。でもそのあとチームメイトは自分とプレイつづけることを望まなかった、ただのチームメイトであり、ともだちじゃなかった。
チームオーナーにこの問題について話し、抜けたいといったらチームメンバーは誰も自分の残留を望まなかった。で中国いこうって

どんなかんじにDKに

burningとranmとチーム作ろうってコンタクトとって、iceiceiceは推薦して、MMYはもとからDKいた。
そのときMMYのサボりグセをみんな恐れていたが、みんなまじめにがんばった。そんなかんじで

dkのおもいで

よく口論した。大会とかでも。多くのチームは口論言い争いしたあとは負けるが、DKはそういうことしたあとに勝てた。
それがスゴイwonderful思い出

DKのころ色々勝ってた。いままでのキャリアピークは?

決めるの難しいけどDKかな。

中国なぜのこらなかった?みんなSEAよりいいとこ残るべきだと思ってた

burningとLanmが引退宣言してなかったら、残ってたと思う。
彼らのおかげでDKに入れたようなもの。中国のこるのなら、彼らとプレイしたい、彼らとのみプレイしたい。

オールスターチームが強くなるとは限らない。DKが強かった理由なんだと思う

各個人が自分のロールに秀でていた。互いにメチャ信じあってた。全部の大会、scrimを真剣にやってた

TI4のころ、ボイコットどんなかんじだった

沢山のチームがdkとのscrimを拒否した。それですごい感情的でバカなpostをweiboにしたりしてた

どんな

事実無根にxiao8に喧嘩うるような

ボイコットの影響は

確実に我々チームに影響あたえてた。我々のみがボイコット対象であったこと。自分が中国人でないことから、すごいよくないきもち。
そんなことあってアメリカ行ったとたんにUS EUチームとscrimしはじめた

ボイコットなかったらTI4もっとよかった?

この問題とTIの悪い結果を直接結びつけることは出来ない。
心理的な問題とかあった。TI6の人気チームみたいに、dkもそのときの人気チーム、心理的な面を保つことが出来なければ まけちゃう

新しいチーム。どんなかんじできまった

TI6のあと、サポートとmidぬけた。そのあとdemonにコンタクトとった。
TnCは内部問題あった、いっしょにプレイできないくらい。
ということでサポートつれてdemonきた。
で自分がmidもどりたかったことからpos1としてravenも加入

TI6でのポテンシャルとその後の流れより内部問題を示唆されているが、どう?

殆どの人がTIのあとは強いチームに入りたくなる。その気持わかる。
だからより自分にあったチームを探す人々を止めることは出来ない。

leaving periodのあとMrDongguoとWolfのweiboからまなんだことって

スポンサーのなんか問題あった?
抜けた人を支援したいとかで、プレイヤーではなくスポンサーのそういう問題ははじめてとかどうとか???

iceiceiceチームにさそった?

SEAに戻るってことは早くから知ってた。
ただ彼は彼の友だちとやりたいだろうと、fnaticにはこないだろうとおもってさそってない

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