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dota2ウルトラお得情報

seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

redditにあったburningの

さいきん

  • faceit invitasional secret かち
  • SUMMIT6だいたいきまり
  • -
  • DCがESLone2017invite

もうざるざるです

**

https://goo.gl/BBND6G

TI6予選はVGでのさいごのたたかい。まけた。
Rotkとのチーム、いろいろたいへんなこともあったけどまあよかったとおもう。
でまけてちょっと落ち込んで。TI2から長いことたった、初めてのシアトルから。

RotKとはながいことともだち。あいつはすごいキャプテン。
かれはdotaのmechanismやヒーロープルとかに関してベストではないかもしれないが
それぞれのポジションやドラフト、戦術とかいろいろアレンジしてくれて、プレイをらくにしてくれる。
練習とか日常では彼はチームをまとめあげてた。
まけたときもみんなイライラ感情的になったときとかも、彼らはコミュニケーションひっぱって、
問題点についてのみ議論するように

TI6あとrotk引退考えてた。VGにはhymだけのこりそうだったり。自分もこのチームにワクワク感じない状態に。
fenrirがehomeぬけて、彼はrotkとプレイしそうだったりはしってたりした。
ただ自分にはチームのスタイルがフィットしなさそうだった。
んで色々なおファーとかからIGえらんだ

新しいIGはベテラン二人と信心3忍。chemistryはいいかんじです。
できたばっかりのあつまりで、問題とか抱えていない。
経験だとベテランたくさんだと色々もんだいかかえがち、情熱足りないとか、努力不足とか。
いまは情熱あるぞ。ただ直すべき点はたくさんある、戦術たりない、試合中の反応、いろいろよくせな

自分のプレイスタイル変化しつつある。
昔はすげーファーム又は全部闘うといった感じだった。ただサポートやってから、バランスもうちょいとらなあかんと。
今のチームのmidのOPがmidでfarmしてたら、自分は戦闘さんかして、naixとかで、スペース作ってあげ彼をすごいcarryにしたり。
OPはすごいやつだ extremely good mid

チームで一番のベテランとして、象徴的なプレイヤーとして扱われてるだろう、試合でopやxxsが大活躍のときも。
ベテランとして、経験をおしえたり、リプレイみていろいろおしえてあげたり。したり

チームメイトは皆異なる個性もってる。
OPはおしゃべり、おもしろいやつ。チームの潤滑剤。hero poolが課題
オフレーンのxxsはすごい若くて強い。ゲームに対する理解が個性的。initiation mechanics attention。彼とぷれいするのたのしい。
pos4 bobokaは静か。OPの逆。ゲームに対する理解がすごい、すごい負荷。
pos5 Q。TI5でCDECで二位とったときのひとやね。ドラフト担当。ドラフト中に何か分からなくなったら頼る。ドラフト中議論し、みんなのぐちゃぐちゃな考えをなんかいいかんじにしてくれる。
マネージャーのzaizaiはTI6のときのwingのマネージャー。すごい練習をまねーじしてくれる

HaoとMuの引退理解できる。現在プレイヤーは練習、試合、配信、pubについてバランスとらないといけない。ただ時間は有限。
ファンからのプレッシャーもある。フォーラムでは激励や議論が多かった場でも、今は批判やけなすようなこともみかける。
自分はそんな批判はなれっこだけど、若いプレイヤーにっとては影響が大きい可能性ある。
心も体も疲れたりシたら、やすんじゃうとかどうとかこうとか

puppeyについては、あまり親しくないのでコメントはそんなにできないが。
あの件が本当だというのなら、今までの積み重ねの結果なのだろう。
多くのタイトルや名声を得ると、傲慢になっちゃう。すると暴力的にもなる、
ehomeはプロの心理学者やとってるとかカウンセラとして。今後のesportsの発展には、心理的な助けも必要だろう。ロングランのために

次のトーナメントはnanyang
ベストつくす。我々はチームとしてぐんぐんひとつになっている。今すぐmajorの予選をやったとすれば勝てる可能性あるだろう。
ただ他のチームも時間とともによくなっている。
今は小さな大会たくさんあるので、scrimのかわりにやってる。小さなトーナメントが練習、戦略をみがけるだろうと
メジャーとか大きな大会はプレッシャーかんじる。
中国での強いちーむは、
LGD:最近の結果いい、ラインナップいい
EHOME:パフォーマンスが挙がったり下がったり。すげー勝ったと思ったらわけわからん負け方したりで。ただトーナメントになると良い結果をだしてくるだろう
Wing:いま彼らは戦略いろいろためしてる。まけることもよくあるだろうが、力は確実に持っている
ほかのくに
EG:MDLかったしつよい
ほかにもリシャッフル後にいろいろでてくるだろう。

2008年より9年。いろいろ勝利やファンや名声などえたりで、勝ったとしのあと負けたりとかでプレッシャーがすごいとか色々経験してきた。
いまとなっては精神的に落ち着いているが、Wingsはこれからそういうプレッシャーに見舞われるだろうとかどうとか
WPCの彼らが自分の後ろに立っている写真があるが、あれは自分が何か彼らに教えていたというわけではない。
マシンのテストとかしていたときに、彼らが後ろにたっていたかんじ。彼らの結果はすべて彼ら自身のすごい努力からきてる。
結果を示した。すごい。

sylarとどっちが酒癖いい

どっこいどっこい

中国でのあなたのニックネームはXu di lei(地雷)、由来は中国で使っている名前の(Xu zhi lei)より。地雷っていうのは酔っ払って地面転がってたところからの由来?

聞いた話によると、飲むとそこらじゅうころげまわるらしい。そういうかんじなんだろう。ただsylarも転がる。自分が転がることもあるし、sylarもころがることもある

けっこんいつごろよてい?

来年たぶん

練習部屋にある10 yuan per bottleってどういう意味?

のみものかったら、皆勝手に取ってく。だからかいた

いんたいしたらなにしそう

rotkとcast

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thank ~~~~~~~~~