読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

dota2ウルトラお得情報

seirichuu http://150.95.137.1/dokuwiki/doku.php

眠たくなったので途中までです

さいきん

  • mushiがfnatic脱退
  • DAC予選
    • DDOSがすごかったとかどうとか

もうすげー適当に

**

http://www.liquiddota.com/forum/dota-2-general/519034-translation-uuu9-we-can-live-up-to-the-name-of-newbee
22さい。pos1。

もともとmidだった。430とMuのプレイヤー視点いっぱいみたり、さんこうにしてぷれいしてた。

たしか高校二年生の頃、ともだちにさそわれたとかで。このゲームの魅力にひきこまれたとか。
プロになるまでに二年以上はプレイしていた、プロになったのが三年前かな。
WCP ACE 2013かなんか。ネットで知り合ったともだちにさそわれたりで。
2週間練習して。どんな感じかはもう忘れたけど、これがプロの試合か、みたいなかんじだった。
手がずっと震えてたり、心ここにあらずといったような、頭真っ白。
結果は一勝もできなかった。そのあとすぐtongfu。でいまnb。まわりのみんなは大きなトーナメント経験も多い人ばっかりで、自分だけが経験が少ない。
ちょっとナーバスだったりもしたが、チームメイトのたくさんの助けとか、いいかんじです。

プロになって一番感じていることは、プレイすることが試合担っていると感じること。
責任感は増える。試合の後疲れていても休めない場合もよくある。いつでもどこでもプリのこと考えている。
勝利という結果のみでしか、他人よりがんばったということは示せない。kabuとXinQはtongfuにいたころ色々教えてくれた、プロとしてプレイはじめたころ。
そのころまだpubっぽくやっていて、自分よがりなかんじでやってた。すげーアグレッシブで、無謀といってもよかった。
相手のサポートがroamはじめるとすごい死ぬ。5分に3,4回とか。で、Kabuが細かいこと含めて全部おしえてくれた、もっと気をつけろとか、よるとくにきをつけろとか、jugnle行くべきタイミングとか。XinQもアグレッシブなプレイスタイルだった。なのでチームとしてはアグレッシブにやっていた。
そのころmidで、430やMuみていたのでViper Brew Trollあたりがうまく使えてた。

**

でTongfuのころあまり良い結果はでなかった。いろいろ理由もあるだろう。
TI6のあと、haoとmuがやすむと、でScccと自分がnewbeeへ。(Tongfuもnewbeeのパートナシップとしてなろうとしていたりで)
SCCCはとても興味深い。軍隊に従じていた??こともあり、常に勇ましく話し続ける。
いきなり叫んで敵の中飛び込んだり。そうなると考える日間もなく後を追うしかなくなる。
kakaと彼が戦術の中核をなす。あとは集団戦の細かなクォリティ、ポジションや運などによって結果がきまるといったかんじで。
ゲームしていないときscccはぜんぜん違う。丁寧で。

Kpii polite civilized。一緒に電車のるのはプレッシャー感じる。
kaka。Master Ka。チームの魂、すごいスキル。9k。
9kチームにふたりいる。kaka,sccc。自分が8250。kpiiが7600,faith7200。
よるにkaka,scccと一緒にキューいれていっしょのチームなるのがmmr上げる裏技。
faith,pos5。いっしょにtongfuからきた。彼のニックネームはsugessts。何聞いてもなんか答え帰ってくる。ベテラン経験たくさん。

tongfuからきて、newbeeはより成熟していて強い基盤だと感じた。責任感動とか。
過去の成績がいいと責任感じるとかどうとか色々

**

midからsafeに。自分はいま70%の力を出しており、まだ成長の余地はあるとかんじている。
たとえばlateの安定性がたりていないとか。買うアイテムとかpush方法とかまだはっきりわかっていない部分がある。pushしすぎて死んだり。
今のreal late carryがピックされないゲームテンポは自分にあっている。jugg slark luna、よくrankでつかうひとら。
rankはjugg amあたりおっすすめ。juggは特に、すごいなんでもできる、カウンターがとくにない。AMはmanaすごいやつ、timberとかよくみるのでなんかいいかんじだとかどうとか。

MMRは意味のあるものだろう。high mmrはボタン押すのがうまい、ゲームセンスがすごい、という指標となる。
ただチーム練習とsoloqueのバランスがとれていなかったら、トーナメントでのゲームテンポに適応できないだろう。solo queueのスタイルは大会ではたぶなすぎる。
自分たちのスタイルは、midにfarmさせて自分は戦闘してテンポを襟。scccにlatehero、kpiiにはcc hero。あとはroam or hard suppうんたらかんたら。
これが練習しててしっくりきた。ただ、一つの戦略しかなかったら対策されちゃう、なんかないとね。

**

boston major。jet lagはひとつ、ただそんなに大きなもんじゃないだろう。はよでたし。
あといろいろ
から食べ物がどうとか。
e if you want to win, you need to have what it takes to win. You can’t just avoid teams by praying. Moreover, match history and recent performance don’t matter at all

あああああ

**

dot solo que tanosii
あんまそとでない彼女できない。


あとはまたあしたよもう